KATーTUN | ジャニーズ・春夏秋冬

話題のリリース!
KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 [初回限定盤] [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ジェイ・ストーム
  • メディア: DVD

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赤西仁が亀梨和也を罵倒した言葉は……

KAT-TUNの解散報道で持ちきりだ。先日のV6(『週刊文春』)に続いて、今度は「東京スポーツ」(2月24日付)で取り沙汰されている。
赤西仁 亀梨和也 ジャニーズ・春夏秋冬
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V6の方はすぐに否定コメントが出たが、ここのところいい話が出てこないKAT-TUNの方はどうだろうか。

同紙では、「昨秋ごろから、事務所関係者の会話の中でも『解散』の2文字が出てくるようになっています。すでに議題に上がっているかもしれません」という芸能プロ幹部のコメントとともに、2007年4月にスタートしたグループ唯一のレギュラー番組『カートゥンー』も3月いっぱいで打ち切られることを紹介。何よりメンバーの不仲が深刻だという。
そもそも“解散説”が浮上したのもメンバー同士の不仲が原因だ。
V6の解散説との決定的な違いはそこ。殴り合いの喧嘩をすることもあり、一時はそれがウリという意見もありましたが、最近は現場でもろくに話さない。特に亀梨赤西の不仲は深刻で、赤西が陰で『あの爬虫類!』と亀梨のことを呼んでいた」とテレビ関係者は話す。
先日、亀梨のキャスターが発表されたが、やはりそれは布石だったのか。解散後、ピンでいちばん期待できそうなのは赤西といわれるが、素行に問題あるからどうか。素行では負けない田中聖や、小嶺麗奈とのスキャンダルで女性ファンにもソッポを向かれてしまった田口淳之介の露出も減りそうと同紙は予想。やはり、彼らにとってグループ自体がなくなるのは痛手なのだ。

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『紙の爆弾』(2009年8月号)では、ジャニーズタレントの中に「よそ(の事務所)に移れるなら移りたいと考えているのは、一人や二人じゃない。とくにKAT-TUNのメンツは、その傾向が強い」と、今回の解散を予言している件がある

では、誰が移りたがっているのだろうか。
それはコチラに書かれているのでご確認いただきたい。


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うっ、ジャニーズタレントがヤバいかも!

先に逮捕された押尾学の事件をキッカケに、警視庁麻布署は、ピーチ・ジョンの野口美佳社長や、彼女とつながりのあったジャニーズタレントの関係を捜査し始めた、と「東京スポーツ」(2009年8月20日付)が報じている。

一連のクスリ問題、事件の主役は押尾学野口美佳酒井法子ときた。

問題はここからだ。いよいよそれが、ジャニーズタレントに向かうかもしれないというのだ。

そこで名前が挙がっているのは、ズバリ、嵐、赤西仁、田中聖である。田中の全裸写真や、赤西のらり写真など、コラという説もあるが、とにかくネット上で広められ、多くの人が目にしているだろう。

ジャニーズに詳しい大手芸能プロ幹部は「今回の事件が起こる前に、ジャニーズはドラッグ疑惑のあるタレントの処遇に悩んでいた」と衝撃証言する。
「実は今最も勢いのある人気グループAと熱狂的ファンの支持を集めているグループBが捜査対象になっているんです。特にBのメンバーであるCは野口社長にかわいがられていますからね」
 昨年11月、元プロテニスプレーヤーの宮尾祥慈と、その交際相手だった元AV女優の倖田梨紗が覚せい剤で逮捕された。このとき遊び仲間だったグループBのCと、以前、倖田と同棲が噂されたDにも疑惑が掛けられた。「警察は内偵したようですが詰められなかった」(芸能関係者)といわれていた。


ジャニーズタレントは大丈夫だろうか。

KATーTUN、東京ドーム連続7日間公演決定

KATーTUNが、今年の5月に史上初の東京ドーム連続7日間公演(5月15〜21日)を行うことが22日、明らかになった。

同グループは、2006年に初公演。昨年夏には4日連続公演の記録を作っている。企画したのはジャニー喜多川だそうだ。「衣装、演出など毎日変える」と張り切っているという。この人はまだ現役らしい。ということはアレの方も……(笑)

KATーTUNを含むジャニーズタレントの仕事についての完全データは、『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)に網羅されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 所属タレントプロフィール
第2章 ジャニーズ事務所・タレントの事件簿
第3章 所属タレントの熱愛遍歴
第4章 リリース
第5章 CM出演歴
第6章 テレビ出演
第7章 映画出演
第8章 用語解説

【本書に登場するジャニーズタレント】
近藤真彦、内海光司、岡本健一、佐藤アツヒロ、大沢樹生、少年隊(錦織一清、植草克秀、東山紀之)、SMAP(中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、森旦行)、TOKIO(城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也)、V6(20th Century/坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、Coming Century/森田剛、三宅健、岡田准一)、KinKi Kids(堂本光一、堂本剛)、嵐(大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤)、タッキー&翼(滝沢秀明、今井翼)、NEWS(小山慶一郎、錦戸亮、山下智久、増田貴久、加藤成亮、手越祐也)、テゴマス(増田貴久、手越祐也)、関ジャニ∞(横山裕、渋谷すばる、村上信五、丸山隆平、安田章大、錦戸亮、大倉忠義)、KAT-TUN(亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一)、Hey! Say! JUMP(Hey! Say! BEST/薮宏太、高木雄也、伊野尾慧、八乙女光、有岡大貴、Hey! Say! 7/岡本圭人、山田涼介、中島裕翔、知念侑李、森本龍太郎)

◆リンク記事
ジャニーズタレントの事件はこうして起こる

【参考図書】

『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)

『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)

『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)

『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)


KAT-TUNが初の本格的なラブ・バラードをリリース

KAT-TUNが、8thシングル「White X'mas」を12月3日にリリースする。初の本格的なラブ・バラードだ。

KAT-TUNは2001年3月16日、音楽番組『ポップジャム』(NHK)の司会を務めていた堂本光一の専属バックダンサーとして、ジャニー喜多川の鶴の一声で結成された。グループ名は、亀梨和也赤西仁田口淳之介田中聖上田竜也中丸雄一ら、メンバーの名字のイニシャルをつなげたもので、カートゥーン(続き物の漫画)にもかけているという。すなわち、「また見たくなる」という意味である。

当初、ポストSMAPともいわれたが、赤西仁の離脱で勢いを失った。その赤西は昨年復帰。いよいよこれからが勝負である。

KAT-TUNの歩みは、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】
中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風聞俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

◆リンク記事
ジャニーズタレントの事件はこうして起こる

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


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