草なぎ剛、もうひとつの真実 | ジャニーズ・春夏秋冬

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草なぎ剛、もうひとつの真実

草なぎ剛のフルチン絶叫事件が話題になっている。といっても、悪い意味ではない。TBSの開局60周年を記念した5夜連続ドラマ『99年の愛 〜JAPANESE AMERICANS〜』で、橋田壽賀子が述べたことが話題になっているのだ。




泥酔騒動で謹慎した草なぎ剛 中国要人との食事会でも禁酒貫く

NEWS ポストセブン 9月30日(金)7時25分配信
 2010年11月に放送されたTBSの開局60周年を記念した5夜連続の橋田壽賀子さんが(87)脚本のドラマ『99年の愛 〜JAPANESE AMERICANS〜』。その主役に抜擢されたのがSMAPの草なぎ剛(37)だった。

 同作は橋田賞の大賞を受賞。今年5月に行われた授賞式で男泣きを見せたほど、草なぎはこの作品に懸けていた。草なぎの起用について橋田さんはこう話す。以下、「 」内は橋田さんの談。

「このドラマは、5年ほど前から構想を練っていたのですが、主役を誰にするかで、私の脳裏に真っ先に浮かんだのが草なぎくんでした。あの役は、香取慎吾くんでも木村拓哉くんでもない。とにかく、あのじーっと耐える感じは、草なぎくんにしか出せない。彼しかいないって思ったんです。実際やってみると、とにかく素晴らしい演技で、私が書いた脚本以上に素敵なドラマにしてくれました。彼が演じると本当に泣けるんです」

 しかし、ドラマが完成するまでには紆余曲折があった。草なぎはドラマ撮影が始まる直前の2009年4月、泥酔騒動を起こしてしまう。このとき、彼に手を差し伸べたのが橋田さんだった。

「実はあの騒動があって、TBS側から『ドラマの主役を代えよう』という打診がありました。でも、私は『草なぎくんでいい』と一蹴しました。だって、そんな大袈裟にいうことではないし、ちょっと酔っ払って、お家と間違えて公園で裸になっただけ。脱いだ服をきちんと畳んでいたっていうのは、草なぎくんらしくていいじゃないですか。

 ドラマの収録が終わってからも、草なぎくんは熱海に私を訪ねてくれて、ステーキハウスで一緒に食事をしたこともありました。そのときに私が、彼にお酒を勧めても、『いや飲みません』と頑なで、本当に一滴も飲まないの。騒動があってからお酒を飲まないことにしたみたいで、クソ真面目な顔で、食べるだけなの」

 9月16日に行われたSMAP北京公演に“応援団長”にという立場で参加した橋田さんは、さらにこんなエピソードも披露した。

「北京での中国の要人との食事会でも一滴も飲んでいなくて、ちゃんと守っているんだなって感心しました。彼のそういうストイックなところが好きなんですよね。草なぎくんっていうのは、世俗にまみれていない。純朴っていうか、少年の心のまま大人になった感じなんですよ」

※女性セブン2011年10月13日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110930-00000004-pseven-int


☆ 草なぎ剛 ☆
草なぎ剛 が公然わいせつで逮捕されたそうです^^

皆様どう思われますか??><


- 回答 -
業界パニック…損失1000億円とも
4月24日16時57分配信 夕刊フジ


泥酔して開チン−それが、日本のトップアイドルの座をキープし続けてきたSMAPの一員である草なぎ剛(34)だっただけに、逮捕の波紋は芸能界にとどまらない勢いを見せている。“いい人キャラ”の反動によるイメージCMを含めた経済的な損失は50億円から1000億円にのぼるという試算も。酒グセから、同席した女の素性、ファンの激しい反応まで、“草なぎの奇行パニック”を総力取材した。

さわやかなイメージが売り物だった草なぎだけに、逮捕による反動は大きかった。広告代理店やスポンサーは迅速に対応。23日午前の逮捕の一報から半日もたたない間に各社のCM打ち切りや自粛が相次いで決まった。

草なぎだけの出演やSMAP全員とともに出演しているCMは、トヨタ自動車、P&Gジャパン、NTT東日本など10以上の団体・企業にのぼる。とくに、地デジ推進をPRするデジタル放送推進協会のCMは、NHKと全国の民放127局で、年間13万本近くオンエアされている。その被害額は計り知れない。

広告代理店のキャスティングに関する相談役を務めたこともある芸能評論家の肥留間正明氏(59)は、「SMAPはいまや日本一のテレビタレントという位置づけなので、草なぎ個人としてもギャラは5000万円ほどか。グループでは5000万円〜1億2000万円、また楽曲のみの場合はタイアップ戦略としても見なければならないが、それでも5000万円はくだらないのでは」と推定する。同氏の概算から算出すると、CMの打ち切りによって少なく見積もっても4億2000万円のギャラが吹っ飛んだことになる。

肥留間氏によると企業側の損害はこの程度ではまったく済まない。「企業のCM戦略を考える場合、タレントへのギャラはほんの一部に過ぎない。テレビ、新聞、雑誌、駅のポスターなど総合するとCM1本で50億円近いカネが動くというのは常識。それが消えるということは企業にとって計り知れないダメージだ。ギャラの10倍ぐらいの損害賠償を、草なぎサイドに請求するという考え方もできなくはないのです」

となると、4億2000万円の10倍、ざっと50億円の損害賠償が同サイドに突きつけられる可能性もある。

さらに経済シンクタンクの関係者は、こう明かす。

「正確な試算は、捜査当局の処分内容や所属事務所の謹慎期間の長さなどが分からないと算定できないが、SMAPのメンバー全員にもダメージが及ぶようだと、被害額はケタ外れになる。地デジ普及へのマイナスイメージが、購買意欲の鈍化などに結びつけば、数百億円規模の損失といっても言い過ぎではない」

また、あるエコノミストは「政府は地デジ移行の経済効果を10兆〜20兆円と見積もっている。もっとも低い10兆円の経済効果があるとして、今回の事件の影響でその100分の1が吹き飛んだとしたら、1000億円規模の損失が発生することになる」と指摘する。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


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第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

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