中居正広 | ジャニーズ・春夏秋冬

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中居正広が「月9」で婚活ドラマ主演

中居正広が、4月スタートのフジテレビ・月9ドラマで主演することになった。タイトルは未定。婚活や仕事にいそしむ等身大の現代青年をコメディータッチで演じるという。共演は上戸彩や佐藤隆太など。演出は木村拓哉の主演した『HERO』を手掛けた鈴木雅之が務める。

芸能マスコミはこのニュース、「プライベートで“独身貴族”を貫く中居が、『婚活劇』を繰り広げる」と表現する。しかし、青森県出身の一般女性との関係はまだ続いているとされる中居ならば「事実婚貴族」ではないか。

中居や上戸彩の熱愛遍歴については、『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 恋愛相関図1
第2章 恋愛相関図2
第3章 恋愛相関図3
第4章 ゴールイン+熱愛報道続行
第5章 封印したい下半身スキャンダル

【本書に登場するカップル(破局済みも含む)】
長瀬智也&相武紗季、山下智久&あびる優、田中聖&あびる優、田中聖&木口亜矢、田中聖&倖田梨紗、松本潤&北川景子、赤西仁&加藤ローサ、亀梨和也&堀北真希、亀梨和也&小泉今日子、田口淳之介&小嶺麗奈、松本潤&仲間由紀恵、松本潤&北川景子、中居正広&倖田來未、堂本光一&宮前真樹、滝沢秀明&鈴木亜美、木村拓哉&宮沢りえ、木村拓哉&カオリン、木村拓哉&工藤静香、香取慎吾&飯島直子、三宅健&安室奈美恵、坂本昌行&中澤裕子、稲垣吾郎&菅野美穂、井ノ原快彦&瀬戸朝香、山口達也&辺見えみり、城島茂&仁見、城島茂&森下里美、森田剛&希良梨、森田剛&上戸彩、国分太一&aikoほか

【参考図書】

『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)

『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)

『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)

『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)


中居正広の飯島愛追悼の涙は「いい奴」……ならば……

6日、SMAPの中居正広らが『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS)の300回記念番組で、一昨年3月まで同番組のレギュラーを務めていた飯島愛を追悼した。

中居は「何にもしてあげることができなかった。お酒でもゆっくり飲んで話してみたかった。後悔してます」と涙ながらに話した。

芸能人が亡くなったとき、実はさして親しくもない者が、「どうして相談してくれなかった」的なコメントで涙を流す鼻白なシーンは定番だ。

が、中居の場合は、「酒を飲むほどの親しい間柄でもなかったから、そうなっていれば何か力になれたかもしれない」というニュアンスだから、そういったわざとらしいものに比べれば素直な追悼といえるだろう。

追悼をネタにするになというWeb掲示板の書き込みもあったが、無関係ならともかく、元レギュラーなのだから追悼する回を設けたっていいのではないだろうか。何でもひねくれて解釈して誹謗中傷すればいいというものでもあるまい。そんな了見だから、スマイリーキクチの件で18人もパクられるのだろう。

森且行のレーサー転向会見のとき、SMAPのメンバーは事務所の方針もあって駆けつけられなかったが、中居だけは、「これまで一緒にやってきたんじゃないですか。少なくとも僕は出ますから」とこの命令に反して、自分がかつて憧れていた読売ジャイアンツ・仁志敏久のユニフォームを着て会見に臨み、森へのはなむけとした。

もっとも、中居は隣人、友人に対してはそれほどいい奴である一方で、深い関係にある女性については決して「いい奴」ではないようだ。

たとえば、今は休刊した『噂の真相』(2000年12月号)に、付き合っていた女性が、彼との交際や、ジャニーズ事務所の介入によって半ば無理矢理に中絶させたとの告白を行っている。しかも、配偶者欄に直筆で「中居正広」とサインされた人工妊娠中絶同意書が誌上公開され、続く2001年1月号では、同誌のサイト「WEB噂の真相」で、2人の電話のやり取りをあらためて誌上に再現。その音声ファイルまで公開された。

しかも、交際相手が中絶をするだけでなく、SMAPの育ての親と言われている飯島三智と思しき人物が相手女性との交渉を行ったという。中居クン、自分のことじゃないか。なぜマネージャーが介入するのだ。

写真雑誌(『フライデー』2003年5月30日号)で一般人女性との同棲を激写されたときは、「そりゃあさ、アンタの気持ちはわかるよ。でもさ、そんなことなしに、男と男の話だよ。だってこのままじゃ、胸の中がスッキリしねぇじゃん。オマエだって気持ち悪いべ。わかった、オレも事務所に報告しないからさ。フライデーなんでしょ? もう、ほんとウロチョロすんなよ。じゃあ、気をつけて帰れよな。そんじゃな」などと中居テイストで対応したが、 その半月後に彼女との生活を訪ねようと記者が改めて直撃すると、車でマンションに帰ってきた中居は今度は「メチャメチャ必死の表情で、車をバックさせ、アッという間に走り去ってしまった」という。事務所にお灸を据えられてトーンダウンしてしまったのだろうか。

中野美奈子との関係が煮詰まったときも、事務所が公式サイトで「最近、中居正広に関しての全く事実無根の大変悪質な情報が、ネット等で多数出回っており、中居本人、そして関係者共々今回の件で、大変困惑し、迷惑しております。この情報は、事実ではございません」と否定の見解を発表。結局事務所にケツを拭いてもらってわけだ。

中居クン、女性問題でも事務所に逆らえる「いい奴」になれないものだろうか。

中居クンの女性問題など、ジャニーズタレントの秘密は、『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【参考図書】

『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)

『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)

『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)

『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)


中居正広がWBC日本代表サポートキャプテンに

WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の東京ラウンド(3月5〜9日)を中継するテレビ朝日が、WBC日本代表サポートキャプテンに中居正広を起用した。中居は放送席などから熱戦を伝え、応援を盛り上げるという。

2007年の北京五輪アジア最終予選では、星野ジャパンの「公認サポートキャプテン」、昨年の北京五輪ではTBSのメーンキャスターをつとめたが、スポーツ番組にタレントを、というときには今後も野球に関していえば中居ということになるのだろうか。

テレビ局がタレントをスポーツ番組に起用するのは、そのスポーツファンの裾野を広げるためである。ジャニーズ事務所はバレーボールで若手タレントを使っているが、逆にタレント側でも相乗効果的にファンを開拓する効果がある。

結果的には失敗したが、20年前にテレビ朝日が新日本プロレス中継にバラエティ色を持ち込んだ「ギブアップまで待てない」が放送されたときも、ジャニーズ事務所の男闘呼組が起用された。

中居が野球に食い込んだのはその少し後の1995年である。『サンデージャングル』(テレビ朝日系)というニュース番組に、中居正広がブロ野球コーナーの進行役で登場した。以下はジャニー喜多川の告白である。

「SMAPの人気が上昇してきたこともあって、『サンデージャングル』に中居を売り込んだ。しかし、局側は引退したプロ野球選手の起用を予定していて、意見が分かれた。いまにして思えばだが、僕は無理やり押し込むわけにはいかないと思っていたから、局がそういう意向なら……という気持ちになっていたのかもしれない。それが“中居でいく”と決まったのは、本人の熱意以外の何ものでもなかった。
 彼は局のプロデューサーたちに向かって、
『野球評論家とか、そういう専門家の目ではなく、僕らアマチュアの目でプロ野球をいろんな角度から見て、それに対する疑問をぶつけていきたい』
 こんな趣旨のことを熱弁したんだ」(あおきひろし『ボクの夢はキミたちが描く夢』メタモル出版)
スポーツ中継といっても試合だけを中継する時代ではない、という声もあるかもしれないが、プレーと関係ないタレントのバカ騒ぎで構成するという、昨今の中継番組の問題点につながっていったという弊害は指摘せざるを得ない。ただ、歌や芝居の他にそうした方向性に道をつけた中居正広は、事務所やタレントの側から見れば、売り方としてエポックメーキングだったといえるかもしれない。

中居の野球番組へのこだわりは、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に詳しく書かれている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】
中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風間俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

【参考図書】

『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)

『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)

『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)

『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)


「ちょっとおバカちゃん」と言われた中居正広がオッパブを卒業したそうだ(笑)

「東京スポーツ」(2009年1月10日付)の一面は中居正広だ。中居が入り浸っていたオッパブ「K」で、本命といわれている青森県出身の一般人女性・Aさんの存在を漏らしたという。さらに、最近はオッパブを卒業して高級クラブに行くようになったらしい。
「『K』には中居の熱烈なファンがいた。そのコが中居に『彼女いるの?』しって聞いたんです。そしたら中居は『いるよ』って。それがAさんを指してるみたいなんですよ」(事情を知る関係者)  Aさんは2003年に写真誌に交際をキャッチされた青森県出身の一般女性。プライベートなことはほとんど話さない中居が、思わぬところでAさんのことを明かすとは…。(中略)
芸能プロ関係者によれば、倖田來未とは「仲もいいけど、本命はAさん」とのことだ。
 そんな中居のオッパブ遊びは、テレビで見せるキャラそのままらしい。
「だるそ〜に『ウィ〜』って指先で突いたり、淡々と揉んでました」(前同)。だが、最近ではオッパブを卒業し、六本木の高級キャバクラを主戦場にするようになった。お気に入りは、「C」だという。
「中居が『C』に行くようになったのは昨年9〜10月くらいからですね。それ以来、週1回ペースで来店してるみたい。超売れっ子ですから、ストレスもたまる。オッパブに通うより、奇麗な女性とおしゃべりをして癒されたいんじゃないかな」(芸能関係者)
 ちなみに「C」はドラマやバラエティーで活躍するS・Yがデビュー前に勤めていた店としても知られる。「高級店として人気があって、芸能人の常連客も多い。タレントの卵も在籍していて、美形揃い」とは六本木の黒服。
 新たな“憩いの場”にたどり着いた中居。オッパブ通いの卒業は“身を固める時期が近い”と感じた本人の自覚からかもしれない。
かつて中居は、キャバクラ嬢に2人の“愛の営み”を暴露されたことがある。

キャバクラに勤めるYさんが中居と知り合ったのは1997年の1月。彼女が勤めていた店に、中居がマネージャーやスタッフらを連れてやって来たという。中居の第一印象は“軽薄なヤツ”。

「ふだん、テレビで見てるまんまの人で、エラぶらないし、好感はもてるんだけど、ちょっとおバカちゃんかな〜みたいな」(『アサヒ芸能』1998年1月22日号)印象だそうだ。

「ちょっとおバカちゃん」も四捨五入すれば40歳。稼いでいるんだし、オッパブ卒業して高級クラブ行くのは妥当な選択だ。

「ちょっとおバカちゃん」呼ばわりされた中居クンの華麗なる遍歴については、『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 恋愛相関図1
第2章 恋愛相関図2
第3章 恋愛相関図3
第4章 ゴールイン+熱愛報道続行
第5章 封印したい下半身スキャンダル

【本書に登場するカップル(破局済みも含む)】
長瀬智也&相武紗季、山下智久&あびる優、田中聖&あびる優、田中聖&木口亜矢、田中聖&倖田梨紗、松本潤&北川景子、赤西仁&加藤ローサ、亀梨和也&堀北真希、亀梨和也&小泉今日子、田口淳之介&小嶺麗奈、松本潤&仲間由紀恵、松本潤&北川景子、中居正広&倖田來未、堂本光一&宮前真樹、滝沢秀明&鈴木亜美、木村拓哉&宮沢りえ、木村拓哉&カオリン、木村拓哉&工藤静香、香取慎吾&飯島直子、三宅健&安室奈美恵、坂本昌行&中澤裕子、稲垣吾郎&菅野美穂、井ノ原快彦&瀬戸朝香、山口達也&辺見えみり、城島茂&仁見、城島茂&森下里美、森田剛&希良梨、森田剛&上戸彩、国分太一&aikoほか

◆リンク記事
ジャニーズタレントの事件はこうして起こる

【参考図書】

『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)

『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)

『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)

『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)


みなさまの?NHKが中居映画のPR役をつとめた!

昨年大みそかの『第59回NHK紅白歌合戦』によって、映画『私は貝になりたい』の観客動員が「倍増」(1月6日付「サンケイスポーツ」)しているという。

配給元の東宝によると、昨年12月27〜31日までの動員は1日平均1万4〜5000人だったが、紅白放送後の1月1〜4日までの動員は約3万人になったそうだ。

「例年、三が日は動員が増えるのでいちがいには言えないが、封切りから44日もたっており、お二人の宣伝活動の結果が出ているのでは」(東宝)

なぜ『第59回NHK紅白歌合戦』が宣伝効果をもたらしたのか。それは、司会コンビの中居正広と仲間由紀恵が夫婦役を演じたからだ。

映画にとって宣伝効果があるのはもちろんのこと、そのコンビを司会に起用したことで、話題性という意味でNHKにとってもメリットがある。要するに相乗効果というやつだ。

昨年は、中居と倖田來未の思わせぶりな「熱愛報道」で、やはり同じような効果を狙った。しかも、事務所に気を使い、結果として中居は「紅組の司会」という奇妙な起用までされた。

NHKよ。「みなさまの(NHK)」ではなく「ジャニーズ事務所の」と言い換えたらどうなのだ。

過去における、中居正広の「紅白歌合戦」司会起用の背景は、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】
中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風間俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

◆リンク記事
中居正広の正念場か、「私は貝になりたい」の懸命な宣伝活動

【参考図書】

『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)

『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)

『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)

『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)


中居正広がSMAP全員で来年映画出演を希望

SMAP中居正広は14日、興行収入16億円を記録した主演映画『私は貝になりたい』(福澤克雄監督)の大ヒット記念イベント(赤坂のホワイトサカス)で、中居は「来年はSMAPで映画をやってみたい。5人では15年ぐらいやってないから」と94年の「シュート!」以来の共演を熱望した。内容については「全員が“こっち”になっていく映画。見たくないですか」と冗談めかして手のひらを口の端にあてる意味深ポーズをとった。

一説には、くすぶっていた独立騒動が解決したともいわれているSMAP。ジャニーズ事務所からの独立には慎重な姿勢を示していたとされる、中居の思惑通りになったわけだ。

ご存じのように、SMAPは結成して今年で20年になる。森且行中居正広木村拓哉草なぎ剛稲垣吾郎香取慎吾の6人は事務所に呼び出され、SMAP結成の話を聞かされた。SMAPのSはスポーツ、Mはミュージック、Aはアッセンブリー、Pはピープル、と命名の意味を説明されるが、
「へぇー、そうなんだ。ふーん、なるほど」
 と、全員いまいちピンとこない様子だったという(『SMAP二十歳』鹿砦社)

1985年に結成されたスケートボーイズが母体となっている同グループの歩みは、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】
中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風間俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

◆リンク記事
ジャニーズタレントの事件はこうして起こる

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)
『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)


日刊スポーツ主演男優賞に中居正広

4日、第21回日刊スポーツ映画大賞が発表され、「おくりびと」(滝田洋二郎監督)が作品賞と監督賞の2部門を獲得。主演男優賞は「私は貝になりたい」(福澤克雄監督)のSMAP・中居正広が選ばれた。

◆第21回日刊スポーツ映画大賞
▼作品賞=「おくりびと」(滝田洋二郎監督)
▼監督賞=滝田洋二郎(「おくりびと」)
▼主演男優賞=中居正広(「私は貝になりたい」)
▼主演女優賞=綾瀬はるか(「ICHI」「僕の彼女はサイボーグ」「ハッピーフライト」)
▼助演男優賞=堺雅人(「クライマーズ・ハイ」「アフタースクール」)
▼助演女優賞=夏川結衣(「歩いても 歩いても」)
▼新人賞=夏帆(「うた魂♪」「東京少女」ほか)
▼外国作品賞=「ノーカントリー」(ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
▼石原裕次郎賞=「クライマーズ・ハイ」(原田眞人監督)
▼石原裕次郎新人賞=松田翔太(「イキガミ」「花より男子ファイナル」)

「私は貝になりたい」は、封切り前のいささか強引な宣伝やチケット販売もあったが、「予想外のヒット」(「日刊ゲンダイ」2008年11月29日付)で、配給の東宝は30億円を狙っているという。

ジャニーズ事務所の、所属タレントが主演する映画の宣伝エピソードについては、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】 中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風間俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

◆リンク記事
中居正広の正念場か、「私は貝になりたい」の懸命な宣伝活動

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


中居正広の「私は貝になりたい」が封切られて……

「日刊ゲンダイ」(2008年11月29日付)では、中居正広主演の『私は貝になりたい』について触れている。
「私は貝になりたい」に中高年が足を運んでいる
興収30億円も!

「テーマが今の時代ではどうか」と心配する声が多かった映画「私は貝になりたい」。中居正広と仲間由紀恵の「紅白歌合戦」の司会コンビの共演だが、これが予想外のヒットになっている。現段階では興収で20億円は堅いもようで、配給の東宝は30億円を狙っているという。映画関係者がこう言う。
「30億円は不可能な数字ではありません。第2次世界大戦の戦犯を描いた話ですが、戦争の悲劇を真摯(しんし)に考える中高年が劇場に足を運んでいるのです。こういう映画は平日でも観客動員が落ちないので、興行的に強い。本木雅弘の『おくりびと』も30億円の声が上がっているし、中高年にはやはりマジメな企画が受けるのでしょう」
 世界的な金融恐慌の時代だし、浮ついた映画なんか見る気もしない人がほとんどだろう。公開のタイミングもピッタリだったといえる。

封切り前のいささか強引な宣伝やチケット販売もあったが、ジャニーズ事務所のねらいも、この「中高年」だったのかもしれない。

ジャニーズ事務所の、所属タレントが主演する映画の宣伝エピソードについては、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】 中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風聞俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

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中居正広の正念場か、「私は貝になりたい」の懸命な宣伝活動

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


『第59回NHK紅白歌合戦』の司会は中居正広と仲間由紀恵

『第59回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)の司会者が、中居正広と仲間由紀恵と発表された。2006年以来2度目のコンビとなる。『私は貝になりたい』でも夫婦役で共演しているところから、同局はまた同事務所に気を使ったことがわかる。

2004年、NHKが不祥事に絡んだ出場者選考の透明性を理由として、「第55回紅白歌合戦」は史上初の「出場歌手希望世論調査公表」を行った。そこでは、前年に大トリだったSMAPは白組第2位で第1位は氷川きよしだった。これがアダとなり、プライドを傷つけられた(?)SMAPは出場を辞退した(表向きは新曲発売がないことが理由)経緯がある。

それ以来、NHKは同事務所の顔色を窺う人選を行うようになった。

昨年、中居は“紅組”司会者だったが、その経緯がふるっている。NHKは2004年の「反省」から昨年に引き続き司会者はまず中居ありきで考えたが、女性司会者が中居担当の飯島三智を説得できるほどの女性からOKの返事がもらえなかったため、中居を紅組の司会に回したといわれる。

直前まで「司会者の大本命」(「日刊ゲンダイ」2007年11月10日付)といわれていた長澤まさみは、飯島がダメ出しをした。さりとてNHKの局アナでは話題性に乏しく、ならば逆に白組に、NHKにも貢献度の高い売れっ子の笑福亭鶴瓶しかなかった。

中居司会者の経緯は、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】
中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風聞俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

◆リンク記事
中居正広の正念場か、「私は貝になりたい」の懸命な宣伝活動

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


中居正広、真価を問われる主演映画が封切られる

SMAP中居正広の主演映画『私は貝になりたい』の公開初日にあたる22日、東京・有楽町で舞台あいさつが行われた。スポーツ紙では、中居が403媒体の取材をこなしたことが報じられている。

SAMPコンサートツアーの会場で同映画の前売り券を販売していたが、全部で5種類ある会場限定の映画オリジナルポスターが、チケットを同時に5枚買わないと手に入らない仕組みになっていた。つまり、ポスターを全部揃えたい熱心なファンには5倍の負担を前提としている。

J1の新潟VS浦和戦前に、映画の宣伝で中居が登場したこともあった。「新潟サポーターは沸いたが、浦和側からは大ブーイングが巻き起こった」(2008年10月27日付「スポーツ報知」)という。

その強引さは、昨年の「HERO」(木村拓哉主演)や「西遊記」(香取慎吾主演)などにもみられたが、いずれにしても今作が中居にとってもSMAPサイドにとっても正念場になることを意味している。

中居、木村、香取ら主演映画をめぐる宣伝やエピソードの数々は、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年〜1968年)
第2章 試行錯誤(1969年〜1974年)
第3章 試練(1975年〜1979年)
第4章 起死回生(1980年〜1992年)
第5章 発展期(1993年〜1999年)
第6章 近代化(2000年〜2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】
中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風聞俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

◆リンク記事
中居正広の正念場か、「私は貝になりたい」の懸命な宣伝活動

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


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