中居正広 | ジャニーズ・春夏秋冬

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中野美奈子が「もっともはたらいている女子アナ」の3位に食い込む

『日経エンタテイメント』(2008年12月号)には、“もっともはたらいている女子アナ”のランキングが掲載された。女子アナの週間出演時間数ランキングである。

1位 岡村仁美(TBS)
2位 竹内香苗(TBS)
3位 中野美奈子(フジ)
3位 高畑百合子(TBS)
5位 高島彩(フジ)
6位 西尾由佳里(日本テレビ)
7位 夏目三久(日本テレビ)
8位 久保田智子(TBS)
9位 長野翼(フジ)
10位 森麻季(日本テレビ)

岡村の出演時間は16時間20分という。「みのもんたの朝ズバッ!」「報道特集NEXT」など週6本の生番組レギュラーをつとめている。

みのもんたの28時間33分には及ばないが、一人の局アナにそこまで仕事を偏らせるというのは、局アナも、人気のあるアナにたくさん仕事を与える成果主義になっているということだ。 

その中で、中野美奈子が3位に食い込んでいるのは頼もしい。中居正広との一件で賞味期限切れになったかと思いきや、まだ人気アナとして仕事を続けている訳だ。

中居正広と中野美奈子の交際の顛末は、『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)に詳しい。

◆リンク記事
ジャニーズタレントの事件はこうして起こる
【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


中居正広の正念場か、「私は貝になりたい」の懸命な宣伝活動

「新潟サポーターは沸いたが、浦和側からは大ブーイングが巻き起こった」(2008年10月27日付「スポーツ報知」)。

J1の新潟VS浦和戦前に、主演映画「私は貝になりたい」(11月22日公開、東宝)の宣伝で中居正広が登場した。しかし、競技場内の空気を読んだ中居は、「緊張感のある試合前に申し訳ありません。大人の事情がありまして…。すぐに帰ります」と恐縮していたという。強引な宣伝はやり過ぎだったと中居自身が気付いたらしい。

9月末からスタートしたSAMPコンサートツアーの会場で同映画の前売り券を販売しているが、全部で5種類ある会場限定の映画オリジナルポスターが、チケットを同時に5枚買わないと手に入らない。ポスターを全部揃えたい熱心なファンには5倍の負担を前提としている。

いずれも、今作にかけるSMAPサイドのなりふり構わない姿勢がうかがえる。

もっとも、強引なプロモーションは今に始まったことではない。昨年の「HERO」(木村拓哉主演)や「西遊記」(香取慎吾主演)などのそれは記憶に新しい。

昨年5月に開かれた「カンヌ国際映画祭」には、「HERO」と「西遊記」のPRで、木村と香取がカンヌ入りして話題になった。が、派手に報じたのはジャニーズ事務所を悪く書かない御用マスコミであり、冷静に見ていた人たちもいた。たとえば、

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「私は貝になりたい」はヒットするか?

中居正広が、主演映画の「私は貝になりたい」で強引な宣伝活動を行っているようだ。しかし、これは今に始まったことではなく、昨年の「HERO」(木村拓哉主演)や「西遊記」(香取慎吾主演)が記憶に新しい。

2007年9月に封切られた木村拓哉主演の映画「HERO」(フジテレビ)は、公開初日にフジの亀山千広映画事業局長が、「2003年前に大ヒットした『踊る大捜査線 THE MOVIE2』が記録した興行収入173億円以上を狙う」などとぶちあげながら、実際にはその約半分、「西遊記」はさらにその半分程度にしかならなかった。

何しろ、封切りまでの宣伝といったら派手でしつこいというほかないほどだった。

「カンヌ国際映画祭」には呼ばれてもいないのに「参加」。7〜8月にかけては「電波を私物化したといっていいほど大宣伝」(「日刊ゲンダイ」2007年9月13日付)も行った。「日刊スポーツ」では、「文化・芸能」面をほとんど一面使った全10回の超ロングインタビューを掲載した。「キムタク特集」を企画した雑誌は20誌以上にのぼるといわれる。

ましてや、今回の中居の映画は、自分が主演したドラマがヒットしたから映画化されるわけではない。それだけに中居としてもSMAPサイドとしてもプロモーションに必死にならざるを得ないのだ。

「HERO」「西遊記」「武士の一分」など、SMAPの過去の映画についてのエピソードは『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)に詳しい。

◆リンク記事
中居正広クンのアレで改めて議論が沸騰!
【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


中居正広クン、頭髪問題の次はリバウンド問題勃発か

中居正広が24日、「私は貝になりたい」(11月22日公開)のPR会見を行ったが、役作りの減量は影も形もなく、すっかり元どおりの体になってしまったことが話題になっている。

6月のクランクアップから4カ月が過ぎた現在の体重について中居は「ホント特別ですけど…こんな感じ」と上着をたくし上げて腹部を披露。59キロまでリバウンドしていることを白状したという。

彼は昨年7月、自らがMCをつとめる「中居正広のブラックバラエティ」(日本テレビ系)という番組で、“メタボリック症候群”と診断されている。体脂肪も23.2%で肥満ライン。原因は「お酒を飲みつまみを食べながらの巨人戦観戦と運動不足」(「東京スポーツ」2007年7月28日付)というから、現役アイドルとしての矜持や自覚も疑われようというもの。

中居クンのメタボ問題については『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)に詳しい。

◆リンク記事
中居正広クンのアレで改めて議論が沸騰!
【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


中居正広と倖田來未、また熱愛報道が出る頃か?

2007年8月、ネタ枯れといわれる旧盆のさなか、「今夏一番の注目となる“国民的カップル”の誕生」などと大仰に持ち上げた「熱愛報道」が「スポーツニッポン」(2007年8月15日付)の一面を飾った。

だが、この件で梨元勝のノリは悪い。「スポニチの“中居・倖田”の記事は、日刊の二宮・長澤の熱愛スクープに対抗したんだろうけど、内容はちょっと弱いね。飲食店やカラオケなんて交流は芸能界ではよくあること」としながら、「中居クンについては、別の元カノとヨリを戻したって情報もあってね」とポロリ。いずれにしても、あまり重きを置いてはいないようだ(「夕刊フジ」2007年8月16日付)。

ところが、9月に入ると「中居正広、倖田來未の2人に電撃入籍説が浮上!?」(「日刊ゲンダイ」2007年9月7日付)と、一歩踏み込んだ報道も登場した。同紙によると、2人は倖田が誕生日を迎える今年11月に入籍を発表。クリスマスイブに親しい関係者だけを集めて結婚パーティーを行うという噂がネットに広がっているというもの。当事者の2人がオフィシャルには沈黙を貫きはっきり否定していないのと、「25歳までに結婚する」という"倖田公約"もある。倖田は人気家具店で新生活に備えて(?)大量に雑貨や家具を購入したともいう。先のSMAPのエイベックス移籍話も絡み、あり得ない話ではないという訳だ。

しかし、11月を過ぎても2人が入籍する様子はなし。「やっぱりヤラセか」と周囲をシラケさせたと思ったら、今度は『女性セブン』に2人の“通い愛”が報じられた。そして、年が明けたとたん浮上してきたのが“年内入籍説”。

それが、「羊水腐る」で沙汰やみになり、また熱愛報道が出るなど、なかなかはっきりしてくれない。少なくとも現時点で、中野美奈子のときのような「事実無根宣言」もなく、「2人はもう終わりましたよ」という話もない。

中居は11月、「砂の器」の公開を控えているが、そのあたりでまた熱愛報道が出るかもしれない。中居の熱愛報道は、『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)に詳しい。

◆リンク記事
中居正広クンのアレで改めて議論が沸騰!
【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


変装してもバレバレの朝帰り

「英雄、色を好む」と言うが、そのデンでいえばSMAP一の英雄はなんといってもリーダーの中居正広だろう。かつては“若き夜の帝王”と呼ばれ、「キャバクラやランパブ、オカマバーからイメクラ、ヘルス、韓国式マッサージまで、ありとあらゆる風俗店で、未確認なものも含め、彼の“出没情報”は後を絶たない」(『週刊大衆』1998年3月23日号で風俗リポーター)と言われたほどだ。

そんな中居の風俗好きが広く世に知られるようになったきっかけが、今から10年前の「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」。「ノーパンしゃぶしゃぶ」とは、当時流行したしゃぶしゃぶ屋で、その名の通り、女の子のアソコを見ながらしゃぶしゃぶが食べられるというものだ。

中居がこのノーパンしゃぶしゃぶ嬢のアパートを訪れ、一夜をともにしたと写真誌に報じられたのは1997年11月。アパートに着いたのは夜中の1時頃、部屋を出たのは午前11頃だったという。中居は記者会見で「複数の人間が集まってパーティーをしていただけ」と釈明したが……

この顛末は、『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)に詳しい。

◆リンク記事
ジャニーズタレントの事件はこうして起こる 【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


中居正広の映画はヒットするか

中居正広が、頭髪問題ではなく映画の話で「日刊ゲンダイ」(2008年10月3日付)に取り上げられている。
木村拓哉81億円、香取慎吾43億円。中居正広は果たして―

 何が何でも映画をヒットさせたいーー。SMAP中居正広(36)が必勝態勢だ。
 中居は11月22日に主演映画「私は貝になりたい」の公開を控えている。同映画は1958年に放送されたTBSの名作ドラマのリメーク。中居は役づくりのために丸刈りにして気合を入れていた。
 そんな「貝に」の前売り券を9月末からスタートしたSMAPのコンサートツアーの会場で販売している。それも全部で5種類ある会場限定の映画のオリジナルポスター付きで、チケットを同時に5枚買わないと全5種類が手に入らない仕組みになっている。すべてのポスターが欲しいファンは5枚買うから、通常販売に比べて単純に5倍のチケットが売れる。
 販売は今月の京セラドーム大阪3日間、11月の福岡ヤフードーム3日間と公開の直前まで続く。
「それだけSMAPサイドは必死になっているんです。SMAPのメンバーが出演した映画は、木村拓哉の『HERO』が興収81億円、香取慎吾の『西遊記』が43億円のヒットを記録しました。中居の『貝に』もみっともない結果にすることはできない。今年5月に公開された草なぎ剛の『山のあなた〜徳市の恋』が3億円程度と伸び悩んだだけになおさらです」(マスコミ関係者)
 中居はTBSの北京五輪キャスターの評判が悪かった。映画の出来が気になるところだが。

木村が81億円というが、木村の宣伝もなりふりかまわないものだった。

昨年5月に開かれた「カンヌ国際映画祭」には、『HERO』と『西遊記』のPRで、木村と香取慎吾がカンヌ入りした。

「聞けば木村拓哉は呼ばれてないのにカンヌに行くんだろ。勝手にブース作って参加しちゃうんだろうけど、何だかなぁ」というのはビートたけし(「東京スポーツ」2007年5月22日付)。

「ブース作って……」というのは、マーケット用ブースを借りて映画を見せる飛び入りのデモンストレーション。場所が場所だけにPR効果はあるといわれている。しかし、勝手にやってることなので何をやろうが賞レースとは一切関係ない。そもそも、この時点で『HERO』は完成していなかった。

それだけでは足りなかったか、木村と香取は目抜き通りを日本のマスコミを連れて練り歩いたり、ホテルの植え込みで会見を開いたりしてカンヌの人々を騒がせた。木村に至っては、地元の通行人にジャニーズ事務所では御法度であるはずのサインまで行ったという。

もっとも、それによって、逆に彼らがカンヌでは全く無名の「非国際派スター」であることが判明したからシャレにならない。東スポ記者は、地元テレビ局から「あいつ(木村)は有名人なのか?」と逆取材されたと暴露している。(「東京スポーツ」2007年5月22日付)

そして、7〜8月にかけては「電波を私物化したといっていいほど大宣伝」(「日刊ゲンダイ」2007年9月13日付)だった。製作したフジテレビはおろか、TBS、テレビ朝日といった他局まで巻き込んで宣伝を行っている。

8月初旬には日本武道館で完成披露試写が大々的に行われた。木村や松たか子、大塚寧々、阿部寛ら主要キャストが長さ50メートルに及ぶ花道「HERO’Sカーペット」を歩いてみせ、八嶋智人らが「自分にとってのヒーローは木村拓哉」などと褒めちぎって盛り上げた。それでいて、肝心の作品の出来はドラマの延長のようなもので、映画館でカネを払って見るほどの出来じゃないという声も出ていた。

テレビ媒体だけではない。「日刊スポーツ」では、「文化・芸能」面をほとんど一面使った全10回の超ロングインタビューを掲載した。「キムタク特集」を企画した雑誌は20誌以上にのぼるといわれる。

そこまで徹底して封切りを迎えたものの、目標としていた「『踊る大捜査線』超え」はおこがましく、その半分しか興収がなかった。

木村拓哉の『HERO』についての裏話は、『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)に詳しい。

◆リンク記事
中居正広クンのアレで改めて議論が沸騰!

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


またしても「中居正広頭髪問題」(笑)

中居正広、とくれば今や頭髪問題らしい。「日刊ゲンダイ」(2008年9月27日付)には、こんな記事が出ている。
“生え際問題”の中居正広5位に違和感 恒例の「好きな男ランキング」

 毎年恒例「an・an」読者の「好きな男ランキング」。今年も1位はSMAPの木村拓哉(35)で15年連続だという。2位は福山雅治(39)、3位はKATーTUNの赤西仁(24)で、昨年の8位から上昇した。  ベスト30にランクインしたのはどれもイケメンだが、SMAPの中居正広(36)の5位にはちょっと違和感が……。
 中居はNHK紅白の司会を務めた人気者で、レギュラーをたくさん抱えている。しかし、最近の中居はルックスは納得としても“生え際問題”が話題になる。たとえば、グーグルが8月から開始した検索補助機能「Googleサジェスト」を使って「中居」と入力すると、組み合わせ用語の候補として真っ先に表示されるのが「正広」。その次は「はげ」「髪」と続く。それだけ、中居の生え際が関心を持たれているという証左である。来月「いい男祭り」を開催する、ラジオパーソナリティーで「いい男コメンテーター」の沖直実氏がこう言う。
「中居クンが5位ですか? 顔だけ見れば整っていると思うし、キャラが明るく人気なのもうなずけますが……。女性誌で引っ張りダコの小栗旬や、『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス』でブレークした生田斗真、映画『恋空』で人気急上昇中の三浦春馬よりも中居クンのランクが上というのはちょっと腑(ふ)に落ちませんね。SMAPというブランドがそれだけ強力ということなのでしょうけど……」
 やっぱり男は外見よりも性格ってことか。生え際なんて関係ない。

中居ぐらい稼いでいるのなら、いくらでも隠しようがあるのではないのか。要は中居自身、実はそんなに気にしていないのではないだろうか。

しかし、一昔前なら36歳はオッサンだ。「好きな男ランキング」に残れるというのは、いい時代なのだろう。

◆リンク記事 中居正広クンのアレで改めて議論が沸騰!

【参考図書】
『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)
『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)
『ジャニーズイミダス』(鹿砦社)


中居正広がスポーツ番組に進出した功罪

オリンピックが終わり、戦績や選手だけでなく、中継にかかわった芸能人達も批評されている。

演芸評論家の吉川潮は、相武紗季、浜田雅功とともに中居正広を名指しで「ワースト3」と批判。「中居は野球しか興味がないようで、他の競技とは明らかにテンションが違った。野球の時はやたらとうるさくヘキエキした」(「日刊ゲンダイ」2008年8月27日付)と記している。

「東京スポーツ」(2008年8月27日付)でも同様のことが書かれている。

 TBSの中居正広(36)の口から出てくるのは“野球”の2文字だけだった。「台湾戦生中継の時に突然、前日の巨人対中日戦について語りだしスタッフを右往左往させた。さらにフジが中継した韓国戦に夢中になり、同時間帯にTBSが放送した陸上には一切顔を出さなかった。ジャニーズの意向もあって誰も注意できなかったらしい」(テレビ関係者)
中居正広が野球関連番組の進行役として登場したのは、1995年10月から『サンデージャングル』(テレビ朝日系)というニュース番組が最初である。あおきひろしの『ボクの夢はキミたちが描く夢』(メタモル出版)によると、それは本人がある時期「スポーツキャスター」を目指していたため、その仕事を強く希望したという。

以下は同書に書かれているジャニー喜多川の告白である。

 SMAPの人気が上昇してきたこともあって、『サンデージャングル』に中居を売り込んだ。しかし、局側は引退したプロ野球選手の起用を予定していて、意見が分かれた。いまにして思えばだが、僕は無理やり押し込むわけにはいかないと思っていたから、局がそういう意向なら……という気持ちになっていたのかもしれない。それが“中居でいく”と決まったのは、本人の熱意以外の何ものでもなかった。
 彼は局のプロデューサーたちに向かって、
「野球評論家とか、そういう専門家の目ではなく、僕らアマチュアの目でプロ野球をいろんな角度から見て、それに対する疑問をぶつけていきたい」
 こんな趣旨のことを熱弁したんだ。
それが、プレーそのものではなく、ブレーの“盛り上げ方”で演出するという、昨今の中継番組の根本的な退廃につながっていったという弊害は指摘せざるを得ない。

ただ、歌や芝居の他にそうした方向性に道をつけた中居正広は、タレントの側から見れば売り方としてエポックメーキングだったといえるかもしれない。

◆リンク記事中居正広クンのアレで改めて議論が沸騰!


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