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  • 出版社/メーカー: ジェイ・ストーム
  • メディア: DVD

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ジャニーズタレントの恋愛模様をカンペキに読もう!!

ジャニーズタレントの恋愛模様といえば、 ジャニーズタレント恋愛模様にあまりにも詳しすぎるほど出ています。

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ジャニーズ関連ニュース一覧(後)

◆ささやかな過渡期の混乱?一連のジャニーズ報道
梨元勝氏もこう語っている。
「ジャニーさんがすべてのタレントに『ユー、がんばってる』と楽屋をひと回りするだけでも大変でしょう? タレントの資質も明らかに変わってきて、飲酒事件や女性問題などスキャンダルも増えている。もともと個人商店ですから、自分の判断を反映することを最優先にしているんでしょうが、もはや組織として限界まで大きくなった気がします」(『週刊文春』2007年9月6日号)
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=21698

◆恋愛報道に見るジャニーズ事務所の“戦略の妙”
最近のニュースでは、小泉今日子と亀梨和也が破局、山口達也元モデルと入籍、松岡昌宏の恋人発覚といったところが夕刊紙などを立て続けに賑わせている。少し前には、井ノ原快彦と瀬戸朝香のツーショット会見もあった。結婚・恋愛は報道も御法度の同事務所では、以前なら考えられなかったことである。

また、同事務所は肖像権にうるさかったのに、一部解禁になったのではないかという話もある。

そうしたことに関連して、ジャニーズ事務所の内情を探る報道も出てきた。曰く、ジャニー社長とメリー副社長の高齢化にともなう藤島ジュリー景子(メリー副社長の娘)へのバトンタッチがスムーズに行われないために、事務所が弱体化してメディアに対する強面が崩れてきたのではないかと。
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=13136

◆ジャニーズスキャンダルに見る「『きっこの日記』とは何か?」
ヘアメーク・Y山K子個人のブログということになっているが、「構造計算偽造」問題で「スクープ」ネタを公開したり、民主党議員まで引っ張り出したりしたことで、いちやく有名になったわけだ。

書かれている内容から、今風の反権威・反権力的な評価もされているが、それはどうだろうか。

2005年7月19日に更新された「きっこの日記」(菊間女王様の憂鬱)では、「ジャニタレが大っ嫌い」なはずの本人が前日に続いてこの問題に言及。「100%真実」と自信満々に宣言しながら、そこに書かれている事件の経緯は、要するに「悪いのは内ではなく菊間千乃だ」というものであった。事件直後でファン・アンチともに興奮しているさなかにこの投稿が行われたことで、本来ならジャニーズ事務所の未成年者管理・教育へ向かうべき世間の批判の矛先が、もっぱら菊間に向かう役割を果たした。
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=9879


ジャニーズスキャンダルの真相を読む!!


ジャニーズスキャンダル調書(鹿砦社)
B6版/カバー装/256ページ/定価1260円
ジャニーズ特別取材班&芸能裁判研究班共著
http://www.webginza.com/magazine/cm/scandal.html

これまでも再三お伝えしてきたが、本書は、文字通り芸能界最大のタブーである美少年アイドル帝国・ジャニーズ事務所のスキャンダルをまとめた書物である。

まず第1章では、ジャニー喜多川の後継者問題、SMAPの移籍問題、悩めるキムタク、KATーTUN&赤西仁、『週刊女性』との対立などについてまとめている。

2章には所属タレントの熱愛・結婚問題。中居正広や二宮和也など、噂のカップルを多数取り上げている。3、4章では所属タレントの起こした事件について取り上げている。

そして5、6章は、最大のジャニーズスキャンダルであるホモセクハラ問題について検証を行っている。被害者である元ジャニーズタレントたちの証言とともに、裁判の経過や芸能以外のメディアがどう報じたかも詳細にご紹介した。おそらく本書は、日本で初めて本格的にホモセクハラ裁判についてまとめた書籍であろう。

芸能界とは「素晴らしき欺きの世界」。虚実ない交ぜの華やかなジャニーズスキャンダルを、とことん楽しもうではないか。

【目次】
第1章 ジャニーズ注目スキャンダル
「申告漏れ」でまたまた囁かれる後継者問題/SMAP移籍問題/「ヒット作」映画に見られる俳優・キムタクの苦悩/KATーTUN・赤西離脱と復帰のドタバタ/ジャニーズ事務所VS『週刊女性』

第2章 メンバー熱愛報道
中居正広&倖田來未・中野美奈子ほか香取慎吾&元モデルの女性二宮和也&長澤まさみ亀梨和也&小泉今日子長瀬智也&浜崎あゆみ稲垣吾郎&菅野美穂赤西仁&上原多香子・加藤ローサ井ノ原快彦&瀬戸朝香国分太一&aiko坂本正行&中澤裕子田口淳之介&小嶺麗奈田中聖&倖田梨紗

第3章 テレビ番組の事件
笑えない突っ込み所もあった「華麗なる一族」/キムタク・クイズ番組でバカ解答の赤ッ恥事件/低迷、「スシ王子!」/「ジャニーズタブー」に激怒した梨元が番組降板/チェ・ヂウがキムタクとの特番共演をドタキャン/スマステのインスタントラーメン問題/日本総領事館亡命者連行事件パロディ映像/選挙特番が並ぶ中でSMAPボウリング大会が視聴率圧勝

第4章 ジャニタレたちの笑えないやんちゃ事件
キムタクの「プライド」女性流血事件/内博貴飲酒事件/NEWSメンバー不祥事連発/田中聖「未成年喫煙流出」事件/滝沢秀明キャバクラ泥酔転落事件

第5章 ジャニー喜多川ホセクハラ問題の歴史をたどる
ついに最高裁が上告破棄!/それはジャニーズの四人組から始まっていた/中谷良(ジャニーズ)はこう告白した/北公次(フォーリーブス)はこう告白した/小谷純・やなせかおる(ジュークボックス)はこう告白した/デビュー前の少年(平本淳也)はこう告白した/豊川誕はこう告白した

第5章 ジャニー喜多川ホセクハラ問題決着!
『週刊文春』がキャンペーン開始!/国会で阪上善秀はこう質問した/海外のメディアはこう報道した/一審敗訴から逆転勝訴ーその意義/「過去」は認定されたが、現在は?/判決後、元光GENJIメンバーはこう告白した

本書に登場するジャニーズタレント(OB含む) 中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風聞俊介、有岡大貴ほか


ジャニーズ関連ニュース一覧(前)

◆ジャニーズ事務所、剣呑な「カレンダー利権」
「実は、今年はウチはNEWSを出したんですが、去年の3月にウチから出した嵐のカレンダーに誤植があったんです。本来ならJulyの7月をJuneと表記していた(笑)。ホントに凡ミスで言い訳できない。なんと言われても言い訳できない失敗です。それはこちらも認めるところですが、これをきっかけにこれまでにない圧力がかかるようになり、鬱積したものが爆発! 今回の宣戦布告に至ったんですよ」(『Jマニア88』で講談社関係者)
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=25269
◆キムタクや島田紳助や和田アキ子の叩き記事、見たい?見たくない?
第4章は「ジャニーズの凋落」。キムタクを中心としたタイトル通りのジャニーズ批判だ。
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=24650
◆誰の責任?悪気を知らないジャニーズタレントたち
また、13歳から18歳までジャニーズ事務所に所属した平本淳也氏によると、ジャニーズタレントは「悪気というものを知らない」(『ジャニーズのすべて−少年愛の館』鹿砦社)そうだ。つまり、良くも悪くも無邪気な少年のまま芸能界にデビュー。業界は彼らに甘いため、社会人として守るべき規範やモラルを仕事を通して学ぶ機会もなかったということである。理由は、メディア側のジャニーズ事務所に対する度を過ぎた遠慮である。人はそれを「タブー」と呼んでいる。
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=21837
◆岡田准一と蒼井優は“公認カップル”?
『日刊サイゾー』では、「今回の報道で、岡田は長瀬や国分、井ノ原に続くジャニーズ事務所“公認カップル”の仲間入りを果たしたことになる」と、いつになく素直にカップル誕生を認めている。しかし、「公認カップル」がすべて、井ノ原快彦と瀬戸朝香のようになるとは限らない。一部の懐疑的な意見にあるように、営業戦略上の「公認」かもしれないのだ。
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=23904
◆キムタクの転機
要するに、ジャニーズ事務所という強力なバックグラウンドに守られて、たとえ誰が出演したとしても人気注目作品になれるようなお膳立てをしてもらったにもかかわらず、結果は「やるだけやった割にはやっと合格点」しかとれていないのである。
そうした焦りからか、ここ数年来、木村には迷走ともいえるような動きがあり顰蹙もかっている。
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=23547
 

ジャニーズ事務所、剣呑な「カレンダー利権」

「ここ最近になって、放火で捕まった男がジャニーズの元スタッフではないかという説が業界を駆け巡っているんだよ。中には『間違いないよ』と確信を持っている人間もいる」

「東京スポーツ」(2008年9月21日付)では、去る8月22日に起きた「ジャニーズ事務所放火事件」について、最終面を全段使って元スタッフを犯人に疑う記事を掲載した。

記事は、冒頭の「業界関係者のコメント」からスタート。「元ジャニーズのスタッフうんぬんかんぬんという事実は、全くもってございません」(同事務所の白波瀬傑取締役広報部長)、「今は何も発表できることはありません」(警視庁広報課)といった関係者の否定コメントを載せつつも、そういう説が出てくること自体、後継者と目される藤島ジュリー景子取締役が統率することの限界があるとする関係者の声を紹介している。

たしかに、渋谷すばるや大野智の報道は、同事務所の幹部が亡くなり内外の調整役がいなくなったから出てしまったという指摘が一部にはある。しかし、大野報道の後、同事務所はさっそく『週刊現代』だけでなく発行元の講談社と今後一切仕事をしないと通達。しっかり報復している。それが怖いメディアは、いくら調整役がいなくなったからといって、てのひらを返してジャニーズスキャンダルを解禁というわけにはいかない。

大野智報道の真相は、ひっきょう「カレンダー利権」を巡るトラブルであろう。


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ジャニーズだから騒がれただけ?芸能界は“オンリーワン”天国

大野智の“大麻3P疑惑”がネットでも「祭り」になった。真相ともに、もし報道の通りだった場合の大野の去就も取り沙汰された。所属のジャニーズ事務所が、所属タレントのドラッグ問題に対して厳しい措置をとってきたからだ。ただし、盛り上がった割に肝心なことは語られていないと思う。

それは何か。芸能界は薬物に甘い、という現実だ。大野についても、一部には“弧発”ではなく巨乳グラドルらにもつながる汚染などとも報道されている。「大麻半年、覚せい剤1年」で復帰という“因習”もある。つまり、芸能界全体の薬物に対する価値観が市民社会のそれと乖離しているということだ。そして、それはとりもなおさず、ファンが彼らを甘やかしているという現実でもある。

げんに、大野問題に対するWeb掲示板の書き込みは、大野が解雇されるのか、ジャニーズ事務所はどうなるのか、ということばかりが話題の中心で、芸能界と薬物汚染というより根源的な問題に踏み込んだものはほとんどなかった。

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